2007年09月22日

TECNICA

今回ブーツを
boots_t_17.jpg
マテリアルチェンジしましたexclamation×2
まぁ佐々木明と同じジャンて思う方も
いらっしゃるでしょうが
それは偶然ではないグッド(上向き矢印)
BLIZZARDスキーの
システムビンディングを作っているのが
マーカーなのですが
マーカーとのつながりでテクニカなんです

業界の話で行けば
テクニカもノルディカもドロミテも
なんてみんな兄弟会社になっちゃうんですあせあせ(飛び散る汗)

特に強制ではなく
選択肢は沢山あった

まずは選んだテクニカ
モデルはディアブロシリーズです
タイプがいくつかあり
RH17
RH13
RACE PRO130
RACE PRO110
と選択肢は4つ
だがすぐにRH13かRH17を選択
2つの違いはブーツの硬度だ
実際履くと普通の物よりはもちろん硬い
いままで履いたブーツで硬いものは
初代ドーベルマンやS−LABのMフレックス
昨年は市販のFALCON RACEを改造してはいた
ブーツ自体の性能はひじょうに満足したし
今までのなかでは1番良かった
が、・・・さすがに柔らかすぎたバッド(下向き矢印)
相談して結局RH17に決めた
もし硬すぎてもまぁどうにかなるだろうグッド(上向き矢印)
履いてみた感じは
足首のホールド感はとてもよくグッド(上向き矢印)
そこまで狭すぎたりはしないexclamation×2
実測27.5cmあるのですが
305mmのシェル(26.5cm)がはいる
インナーはまぁ皆さんご存知の
皮使用のヒモインナー仕様
インサイドのエッジングの感じが黒ハートだし
何よりもアウトサイドが使いやすいるんるん
最後に今期私がやりたいことが
やりやすいということだ

選択肢は
ノルディカ ドーベルマンWC150
アグレッサーが俺には無理
ノルディカ ドーベルマンPRO130
柔らかすぎ&広すぎる
アトミック RT TI150
他社に付き店頭購入のみ使用可能
アトミック RT CS130
広すぎる・
サロモン  S−LABX3
他社に付き店頭購入のみ使用可能
ドレをとっても入手は可能だし
店で購入すればよい
一番最後まで迷ったのは
S−LABX3だ
かなりの戦闘能力はあるし
履いてみたかったが
色々事情があって
はけなかった
だからマテリアルチェンジの
決心がついたと言っても良いくらいなのだ

私はマテリアルの中でも
ブーツをとても重要視している
だからこそチューンナップや
インソールを真剣に考えているexclamation×2

今期はこのオレンジの名機
Diablo Race R H17 Limited Model
で頑張りますわーい(嬉しい顔)

posted by MASA at 23:47| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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