2007年09月21日

BLIZZARD

今回BLIZZARDに
gs_mag_s.jpg
sl_mag_s.jpg
cmxpro_iq_s.jpg
マテリアルチェンジすることになりましたexclamation×2
実は2年前に仕事でスキーを
TESTする機会があったのですが
その時に今までに無い感覚を感じ
興味が沸いたのを今でも覚えているひらめき

今までは自分が使うスキーは
仕事の都合上どうしても
お店で主力になるメーカーのスキーを選んでいましたが
それに少し違和感を覚え始めたと同時に
成績も伸び悩んでいました
あるコーチからは
“昔のお前らしさがなくなって
 それが原因だといわれた事もあった”

マテリアルを変えたからって
成績が上がるわけでもないし
滑りが変わるわけでもない

4月にマテリアルテストを真剣にやった
ココ最近の自分に無かった
滑走感覚がよみがえったグッド(上向き矢印)
そこで決心がついたのだ

サンドイッチ構造のスキーを使うのは
高校生の時に使用していた
“カザマスキー”以来だ

とても楽しみだし
マテリアルチェンジで
成績が下がらないように
とりあえずやりたいことと
やらなければいけないことは
はっきりしているひらめき
妥協しないようにexclamation×2
後悔しないようにexclamation×2
頑張りますので
応援お願いしますわーい(嬉しい顔)
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2007年09月22日

TECNICA

今回ブーツを
boots_t_17.jpg
マテリアルチェンジしましたexclamation×2
まぁ佐々木明と同じジャンて思う方も
いらっしゃるでしょうが
それは偶然ではないグッド(上向き矢印)
BLIZZARDスキーの
システムビンディングを作っているのが
マーカーなのですが
マーカーとのつながりでテクニカなんです

業界の話で行けば
テクニカもノルディカもドロミテも
なんてみんな兄弟会社になっちゃうんですあせあせ(飛び散る汗)

特に強制ではなく
選択肢は沢山あった

まずは選んだテクニカ
モデルはディアブロシリーズです
タイプがいくつかあり
RH17
RH13
RACE PRO130
RACE PRO110
と選択肢は4つ
だがすぐにRH13かRH17を選択
2つの違いはブーツの硬度だ
実際履くと普通の物よりはもちろん硬い
いままで履いたブーツで硬いものは
初代ドーベルマンやS−LABのMフレックス
昨年は市販のFALCON RACEを改造してはいた
ブーツ自体の性能はひじょうに満足したし
今までのなかでは1番良かった
が、・・・さすがに柔らかすぎたバッド(下向き矢印)
相談して結局RH17に決めた
もし硬すぎてもまぁどうにかなるだろうグッド(上向き矢印)
履いてみた感じは
足首のホールド感はとてもよくグッド(上向き矢印)
そこまで狭すぎたりはしないexclamation×2
実測27.5cmあるのですが
305mmのシェル(26.5cm)がはいる
インナーはまぁ皆さんご存知の
皮使用のヒモインナー仕様
インサイドのエッジングの感じが黒ハートだし
何よりもアウトサイドが使いやすいるんるん
最後に今期私がやりたいことが
やりやすいということだ

選択肢は
ノルディカ ドーベルマンWC150
アグレッサーが俺には無理
ノルディカ ドーベルマンPRO130
柔らかすぎ&広すぎる
アトミック RT TI150
他社に付き店頭購入のみ使用可能
アトミック RT CS130
広すぎる・
サロモン  S−LABX3
他社に付き店頭購入のみ使用可能
ドレをとっても入手は可能だし
店で購入すればよい
一番最後まで迷ったのは
S−LABX3だ
かなりの戦闘能力はあるし
履いてみたかったが
色々事情があって
はけなかった
だからマテリアルチェンジの
決心がついたと言っても良いくらいなのだ

私はマテリアルの中でも
ブーツをとても重要視している
だからこそチューンナップや
インソールを真剣に考えているexclamation×2

今期はこのオレンジの名機
Diablo Race R H17 Limited Model
で頑張りますわーい(嬉しい顔)

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2007年10月06日

ブーツチューンの経験値

BMZのブーツフィッティングサービスを
やるようになって3年が経ちます
最初は本当うまく行かないというか
それすら判断が出来なかった
3年の間に沢山の経験と苦労をしてきた

最初の年は見様見真似程度だったのですが
とある選手のブーツを手がけて
その選手がジャパンシリーズで
2本目にラップを取ってくれた時には
自分がとったかのような喜びを覚えた
最近では私のチューンを頼って
来てくださる方もいる

基本的にセンタリングという作業がある
tuneup_3.gif
フィット感や経験レベル、好みを考慮しつつ
あわせていくのですが
すごい不思議というか
人間の体のバランスなのでしょうが
センタリングをきちんと行うと
ほとんどカントが狂うことがありません
さらに無駄な脚のねじれとかなくなり
すんなりとスキーを踏むことが出来るようになるんです
これをチューンナップをしていて
実感できるというか確実に出来るようになったのは
極最近のことです(笑)

これからもまだまだ研究と経験をつまなければなりませんが
みなさんにもぜひブーツチューンナップの
良さを体感していただき
今後のスキーライフをより
有意義な物にしていただきたいですね

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2007年10月07日

動けなかった足が劇的に変わる それがBMZのチューンナップ

今日は私が行うブーツチューンについて
少し詳しく書いてみます
BMZが考えるブーツチューンのテーマは
「まっすぐ立てて、前後左右、どの方向にも動きやすく
快適なブーツ」にすることです。
このテーマを実現するためには
ふたつのアプローチが必要です。
その二つとは、「足そのものの改善」。
そしてもうひとつが、「ブーツと足のフィッティング」です。

勝てる足の条件とは
『真直ぐ立てて動きやすく快適であること』
この条件を満たすには二つのアプローチが必要である
まず1つは足そのものの改善=インソール
2つめはブーツと足のフィッティング=チューンナップ
どちらかが欠けたら勝てる足にはなりません

まず題名にもあるように
動けなかった足が劇的に変わるというのがありますが
これは足でもあり脚でもあります
インソールは個々に合わせて
完全に整形するものや
簡易的なものまで今では
様々な商品が世の中にはあります

では理想のインソールとは何か
@歪んでいる足を正常な状態に戻す
 関節の可動域、動く方向が正常な状態に近づく
 アンバランスからくる不要な筋肉の緊張がとれる
 センターリングとカント角調整をする上で必要不可欠
A運動パフォーマンスを向上させる
 アーチをサポートすることで大きな負荷がかかった状態でも 
 足の歪みを抑えることができ強いパワーを発揮できる状態を
 維持し続けられる
 歪みの解消により足(脚)の持つ最大限のパワーを出すことが可能
上記の条件を満たすように考えたのが
BMZのインソールです
インソールについては又後日詳しく書きます

次にチューンナップについてですが
まず何をするかですが
まず足をブーツに入れたときに
@適度で痛みの無いホールド感があり
A足のセンターとブーツのセンターがマッチし
 屈伸運動をした際に
B膝が足の運動機能軸の方向(スキーの方向)にスムーズに動く
 状態を作り出す作業です
 また個々の身体状態に合わせて
C前後バランスを整え動きやすい姿勢を生み出すこと
 使用環境と身体的特徴を考慮して
Dシェルのフレックスが最適な状態
調整することなどが上げられます

最後にカント角調整ですが
これは股関節幅で立って屈伸運動をした時に
膝の中心がどの位置にあるかを見るものです

(膝の中心は決してお皿の真ん中ではないので注意してさい)
通常は股関節・膝・踵がほぼ一直線上に配置されますが
歪みがあるとこの関係も崩れ、屈伸運動した時に
膝の動きが運動機能軸から外れてしまいます
*運動機能軸に対しての膝の動きは少し内側に入るような
 感じがありますが、これは膝の中心が股関節と踵を結ぶ線より
 約1.5度内側に位置するからです

このようなことをすることによって
初めて勝てる足は自分の物になります
今回はというかいつもですが
スキーについて書いていますが
スキー以外のスポーツにも当てはまります
ぜひ皆さんもこの“勝てる足”を手に入れて下さい
posted by MASA at 22:48| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

ちょっとのぞいてみてください

logo-blizzard-kl.gif
ブリザード
のホームページの
国内使用選手のところが更新されましたexclamation×2
私は載っていませんが
アルペンは佐々木明と片桐建策の2選手
明はご存知の通りWCで活躍している選手です
片桐建策は国内外のFISレースで活躍していて
日の丸を背負うのも時間の問題ではないでしょうか?
そしてデモチームは
リンクにも貼っている
栗山太樹・佐藤友和・斉木真司らが
載っています
各選手のオフィシャルブログもリンクしてますので
ぜひクリックしてみてください目

posted by MASA at 23:24| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

相棒が届きました

やっとブーツが届きましたexclamation×2
ディアブロレースRH17リミテッドALTOです

071019_185608.jpg

昨日とどいて早速
センターリングをしました
つま先がかなり狭いのですが
狭すぎず広すぎないでも指は動かせる
それが結構大変でしたあせあせ(飛び散る汗)
センターを出しながら
広げていくので微調整が必要です
80%くらいの満足感はありますが
まだ完成ではないですねバッド(下向き矢印)
そして金色のバックルがかっこよくて
ただそれだけでの理由で
BOOSTERもWorldCupに
しちゃいましたわーい(嬉しい顔)
通常ならスタンダードで十分なのですが
ブーツが硬いので反応をよくしたかったのと
あんまり差を感じなかったので
どうせつけるな金つけようと思い・・・
間違ってたかなぁふらふら

で、気になるところは・・・
お気づきでしょうかexclamation&question
リミテッドモデルは普通なのですが
ALTOという文字が最後についていました
これはイタリア語で“高い”
という意味です
高いというのは金額exclamation&questionではなく
高さです。
071019_161731.jpg
通常のディアブロのRHシリーズより
3mmそこが高いモデルです
ボトムアップをする必要の無いモデルですわーい(嬉しい顔)
得した気分ですね
でもその分合成も強く
先日チューンナップした
栗山太樹選手や清水未来選手のブーツも
RH17だったのですが
それよりも硬いような気がしましたあせあせ(飛び散る汗)
昨年1年間は柔らかいブーツを履いていたので
すごい戸惑いはありましたが
この硬さが非情に懐かしい感じがしました

今年1年はこれで頑張ります手(グー)
とりあえずブーツの価値に負けないように
練習しますもうやだ〜(悲しい顔)
posted by MASA at 23:43| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

オーストリア遠征vol1

帰ってまいりました・・・
期間中全く更新できませんでした
ネット環境が悪いうえに
私のPCだけご機嫌が悪く
更新はあきらめていました

今回のオーストリアは久しぶりでした
というのも前回行った時はまだ通貨がシリングの時
今はユーロになっていて1ユーロが170円弱
単純に日本の物価の1.7倍だと思ってもらえれば
分かりやすいかもしれませんねバッド(下向き矢印)

初日は早速御世話になる
2007年オーストリア遠征 028.jpg
ブリザードの工場に行ってきました
中の写真はもちろんNGなので1枚もありませんが
少しくらいなら
0810170209005.jpg
このDVDを見ていただければ御覧になれます
職人さんの真剣な作業を見ていると
たとえ機械は使っているとは言えども
スキーが高価な理由や
大切さは実感できました
ホント感謝感謝ですねわーい(嬉しい顔)

2日目からはスキー全開と行きたい所でしたが
標高が3000mを超えるセルデンのスキー場では
サラリーマンスキーヤーの私には
子供にすら負けそうなくらいの体力の低下に
凹む初日ちっ(怒った顔)
使うマテリアルがすべて初めてなので
調整しながらだったのですが
すべてが最高にマッチした
低速だけだったのですが
やりやすくホッとした

3日目はWC女子GSの開幕戦
朝は通常通り基本練習をしながら
開幕戦を見物
女子には厳しいコースだったようだが
1本目のニコラ・ホスプの滑りは
圧倒された!早かった
2本目は見ないで
彼のところへ行った
それは

2007年オーストリア遠征 016.jpg

日本のそしてブリザードのエース佐々木明だ
彼は次の日のアップと午後のコースオープンのために
アップコースに来ていたので
見物と話をしに行ってきた
調子はよさそうだが
まだGSの練習をほとんどしていないとのこと
新しいJAPANチームのウェアを着ていた
今年はスキーも調子いいし
ブーツも良いとのこと
頑張って欲しい限りですが
結果は皆さんご存知ですね

いやいや1度に書ききれないので
今夜はこのくらいで
続きは明日から書きます
ではでは

posted by MASA at 23:56| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

オーストリア遠征vol2

遠征の3日目はWC男子のGS開幕戦です

っとその前に前日のドローに行ってきました
2007年オーストリア遠征 040.jpg
メインの通りを選手ファンクラブの方々が行進して
ドロー会場へ
2007年オーストリア遠征 046.jpg
2007年オーストリア遠征 055.jpg
こんな感じでそれぞれのスタイルで応援してました

そしてドローの前に女子の表彰式がありました

2007年オーストリア遠征 087.jpg
3位の選手がいませんw
アメリカの選手ですが18時の時点でビールバッド(下向き矢印)
でもってすっぽかしたようですがく〜(落胆した顔)

ランキングボードとナンバーボール
2007年オーストリア遠征 044.jpg
これで明日のスタート順を決めます

各選手が登場するたびに盛り上がりました
中でもベンジャミン・ライヒ
2007年オーストリア遠征 032.jpg
盛り上がり方はすごかったですね

そしてテッド・リジェティとボディーミラーは
国境を越えても人気は半端じゃなかったですね
2007年オーストリア遠征 111.jpg
2007年オーストリア遠征 116.jpg

そして当日は混雑も予想されるので
まだ月も出ているような時間から会場に入った
選手と同じタイミングで行動した
と隣に車を停めたのは
2007年オーストリア遠征 123.jpg
ボディー・ミラーだった
ブーツを温めていたのですが
結構ピリピリしていて
サインを求められても今はちょっとねぇ
なんて感じで断っていた

コースはこんな感じで
2007年オーストリア遠征 132.jpg
さらに近くで見ると
2007年オーストリア遠征 128.jpg

セルデンの急斜面はかなりびびる位の斜度
苗場の男子リーゼンや八方の国際コースより急斜exclamation&question
まぁ言わなくても分かると思うけど更に氷です

会場には17000人の来場という発表でしたが
見ての通りの混みようでした
2007年オーストリア遠征 136.jpg
2007年オーストリア遠征 139.jpg
結果はスカパーかネットで調べてくださいw

久しぶりに世界の滑りを見ました
彼らの滑りは異次元ですがでも共通して言えることは
ダレもが皆個々の癖はあるものの
基本に忠実でそれを崩さないようにしている事ですね
これを私もやらなければと思いつつ
明日から頑張りますというと事で
続きは又明日

posted by MASA at 22:42| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

オーストリア遠征vol3

遠征5日目は
お隣の山、ピッツタールへ
2007年オーストリア遠征 149.jpg
ここはベンジャミン・ライヒの故郷です
ちょっと降りたところに家があります

ここは7年前にきた振りです
まぁその時ぶりのオーストリアなんですが・・・

ここは山岳列車に乗ってスキー場まで上がります
2007年オーストリア遠征 145.jpg

降りたところはこんな感じで天気も良かったですね
2007年オーストリア遠征 146.jpg

この日から新しいスキーを履きました
全くテストしたことが無いスキーでした
最初は戸惑いましたが
なんとなく滑っているうちに
動けるようになり何とか滑れました

山頂まで行くゴンドラの中間駅で
後輩の片桐建策君を発見
katagiri.jpg
ブリザードのレーシングチームの
期待の星ですね
彼はいつもこのあたりで滑っているようですが
参考になる動きもおおく
練習が終わってから少し一緒に滑り
いろいろ吸収させていただきました

ここピッツタールにはありえないくらいの
急斜面があります
立っているのがやっとかぁ?
そこで取った写真は栗山君のカメラに入ったままw
又今度乗せますね

この日は次の日を休みに設定していたので
最終まで滑りました
帰りにはこんな綺麗な風景も堪能できました
2007年オーストリア遠征 158.jpg


今回滑ってはいないのですが
いろんなスキー場に行くことができた
キッツビューエル
2007年オーストリア遠征 031.jpg
その隣のスキー場の。。。
WCやったトコなんですが忘れた
そのほかにも小さなスキー場は沢山ありました
環境が整っているというか
まぁ国技なんで当たり前ですが
私ら日本人スキーヤーにとっては
羨ましい限りですね

明日は1クール後の休日編以降をお送りします
posted by MASA at 01:54| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーストリア遠征vol4

6日目は休みにして
インスブルックへ車(セダン)

洗濯物を持ってコインランドリーへ行き
洗濯物をセットしたらできるまでの間に
観光と買出しへ有料

インスブルックはというか
こちらの地域は外観を変えることなく
昔のままで残している地域があります
2007年オーストリア遠征 161.jpg
2007年オーストリア遠征 162.jpg

インスブルックは何度か来たことがあるので
懐かしさに浸りながら歩きました
ここは有名なマリーアントアネットの母親の
生まれた地としても有名な都市です

今日は皆さんにインスブルックの町並みに
浸っていただくことにします
写真日記ですね

2007年オーストリア遠征 165.jpg
2007年オーストリア遠征 166.jpg
インスの高校の前の通りより

2007年オーストリア遠征 167.jpg
インスの凱旋門

2007年オーストリア遠征 168.jpg
街の中に立つ像

2007年オーストリア遠征 171.jpg
黄金の屋根

2007年オーストリア遠征 173.jpg
旧市街の町並み

2007年オーストリア遠征 172.jpg
彼らは何を探してる?

こんな感じでぶらぶらしてました
posted by MASA at 20:53| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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